桜葉の手帳

手帳と文具を機能的に楽しむ方法をご紹介

手帳会議2021まとめ

手帳会議2021まとめ

マイクロ5手帳財布にヘルプカードを

マイクロ5手帳財布にヘルプカードを

大公開!執筆ポーチの中身全部出しますpart1

大公開!執筆ポーチの中身全部出しますpart1

無印良品大好きなジャニオタによるジャニオタ収納術2020

無印良品大好きなジャニオタによるジャニオタ収納術2020

無印×ZEBRA シンプル詰め替えボールペン

僕はZEBRAのサラサクリップの書き心地が好きでずっと愛用していました。

しかし芯を詰め替えて使っていくうちに持ち手部分のゴムが劣化してきてしまったんですよね。

じゃあ同じ芯が使えるサラサグランドにするかと言われると高価だし、それにもっとシンプルなデザインのものにしたい、と探した結果、見つけたのは無印良品でした。

 

 

 

詰め替えるペン。

無印良品には詰め替える前提のペンが売られています。

その名も「詰め替えるペン。」

本体は白、黒、クリアの3色展開。

シンプルで飾り気もなにもありません。

僕はグリップなし派なので気に入って白を買いました。

もちろん芯も売られているのですがサラサクリップの詰め替え芯を箱買いしている僕は実験をしてみました。

 

無印とサラサクリップの互換性

果たしてこの詰め替えるペンの本体にサラサクリップの芯は入るのか。

結論から言うとぴったり入りました。

ぐらぐらすることもなくぴったり納まって問題なく使えています。

それでいて見た目はシンプル。書き心地はいつものサラサ。

素敵な出会いをしてしまったようです。

 

実は経済的だったこの組み合わせ

詰め替えるペン本体は税込み30円

サラサクリップ0.5ミリ黒詰め替え芯税込み56円(10本555円)

合計で86円でできあがりました。

インクがなくなれば芯だけ変えればいいですし、本体が壊れたときもわざわざZEBRAのサラサクリップを110円で買うより30円で詰め替えるペンの本体だけを買う方がお得でした。

 

シンプルが好き

自分の道具が美しく揃っていると落ち着きます。

真っ白なボディのボールペンはその代表です。

うまく組み合わせられるものは組み合わせて使っていこうと思います。

 

メーカー推奨ではない使い方なのであくまで自己責任の範囲でお試しください。

 

 

 

あわせて読みたい